放射性物質検査結果「富士山の天然水」放射性物質 検査結果(検出なし)のご報告(更新)

マーキュロップでは、外部の検査機関による放射能測定検査を月に1度実施しております。検査は、放射性セシウム及び放射性ヨウ素における検出下限値を1ベクレル以下(おおよそ0.6〜1ベクレル)とする測定方法を採用しております。厚生労働省により2012年4月1日から施行された基準値(飲料水1キロ当たりの放射性セシウム10ベクレル)に対応した測定方法です。何卒ご安心くださいますようお願い申し上げます。 月に1度結果を掲載しておりますので、どうぞご安心のためご確認くださいませ。


なお、検査に関わらずマーキュロップ「富士山の天然水」は、富士山麓の深井戸から汲み上げた天然水を、ボトリング(ボトルへ充填)しているため福島第一原発事故による放射性物質の影響が及ぶことはございません。採水地は、山梨県富士河口湖町の地下223mです。また加熱殺菌を行った軟水のため、赤ちゃんのミルク用にも、お料理等にもご安心してご利用いただけます。


この度の、検査機関による検査報告書を公開いたします。
◆検査結果は【こちら】からご覧ください



測定項目

  • 放射性ヨウ素(I-131)
  • 放射性セシウム(Cs-134,136,137)

採水日

2017年3月13日
※毎月10日前後(休日の場合は翌営業日)に製品水を採水して実施しております。
※放射能測定検査結果の更新は、採水から約2週間後となります。あらかじめご了承ください。

検査機関

※随時、下記いずれかの検査機関により検査を実施しております。

  • 財団法人日本食品分析センター
  • 株式会社静環検査センター
  • 株式会社化研

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